ウォーターエフェクトクリエイター 梶明広さん
「我々は海の中にはなかなか入っていけないので、いちばんその境目というか境界線、そういうところから外へつづいてゆくというようなところで、波打ち際から始めています。」
去年秋には東京でアートグループと作品展を開いた梶さん。高度な技術とアート性が認められ、現在、島根県総合美術展のデザイン部門審査員も務めています。

ウォーターエフェクトクリエイター 梶明広さん
「こういうのをもっともっとたくさん作っていって、いろんな人に見てもらって、海とか自然環境に興味を持って、好きになってもらえたらなと思います。」
梶さんの表現する「水」の世界、今後ますます広がっていきそうです。















