小見洋太選手
「背中を追いかける存在だと思ってますね。尊敬しますね、サッカー選手として。一緒にプレーしたいっていうのがありますので、僕もそのためじゃないですけど、ついていけるように頑張っている感じですね」
チームメートからも刺激をもらいながらJ1の壁を乗り越え、上昇気流に乗り始めた小見選手。来年のパリオリンピックを見据えながら、リーグ終盤戦で結果を残すべく静かに闘志を燃やしています!

小見洋太選手
「まずは今シーズンの初めに6ゴールっていう目標を立てたので、そこにできるだけ近づける、それを達成するということをひとつ目標にしてやっていきます。その上で、その先にパリ五輪っていうのが見えてくることだと思うので、やるべきことを一つ一つやっていく必要があるなと感じます」
小見選手の利き足は右足なのですが、最近は左足のシュートを特に練習してきたということです。小見選手の左足のシュートにも注目していきたいですね。明治安田生命J1リーグ第30節・アルビレックス新潟 対 サガン鳥栖は10月21日(土)午後1時から、新潟市中央区のデンカビッグスワンスタジアムで開催されます。










