沖縄・奄美では大荒れや警報級大雨のおそれ

気象庁の週間天気予報解説資料によると、東日本の太平洋側と小笠原諸島では6⽇にかけて波が高くなり、台風の進路等によっては大しけとなる恐れがあるということです。

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また⻄⽇本の太平洋側では8⽇ごろにかけて、台風の影響で波が高く大雨となる見込みで、台風の進路等によっては⼤しけや警報級の大雨となるおそれがあるとしています。
沖縄・奄美では、8⽇ごろにかけて大荒れや大しけとなり、台風の進路等によっては警報級の大雨や警報級の高潮となるおそれがあるということです。

台風の進路によって、雨や風、波の状況が変わる可能性があります。最新の気象情報に注意してください。