参政 新人・高野直之候補の“第一声”

PTAや民生委員などをおよそ20年務めてきたという高野さんは、子育て環境の充実を訴えました。

「子育て家庭1人につき10万円、まずこれをやりましょう皆さん。それによって、子育てにゆとりができてくるんです」
「参政党のこの政策というものをしっかりと皆さんに伝えて、そのほかに私の思いというものをしっかりその上に乗せて、党員と頑張っていきたい」