新潟市動物ふれあいセンターで飼育していた雄のカピバラ「ゆうじろう」が24日に老衰で死んだと発表した。12歳8カ月で人間で90歳相当の長寿だった。2013年に那須どうぶつ王国から来園し、触れ合いコーナーや冬至のゆず湯で人気を集めた。センターは今後新たなカピバラを迎える方針。
新潟市動物ふれあいセンターで飼育していた雄のカピバラ「ゆうじろう」が24日に老衰で死んだと発表した。12歳8カ月で人間で90歳相当の長寿だった。2013年に那須どうぶつ王国から来園し、触れ合いコーナーや冬至のゆず湯で人気を集めた。センターは今後新たなカピバラを迎える方針。







