気象庁の発表する情報によりますと、15日(月)~17日(水)にかけては、上空の寒気や暖かく湿った空気の影響で西日本~東日本、北日本では、大気の状態が不安定となり、対流雲が発達する所があるとみられています。
このため、15日は東日本で、16日(火)にかけては北日本で、17日にかけては西日本で、落雷、突風、降ひょう、急な強い雨に注意が必要だとされています。
日本では、その後の18日(木)~22日(月)までの天気についても、広い範囲で「曇り」や「雨」の日が多くなることが予想されていて、最新の気象情報には注意が必要です。
※気象情報と予想シミュレーションは日々更新され、変わっていきます。発生が確認された「熱帯低気圧」や「台風」などは日本付近に接近しない場合や発達しない可能性もあるため、今後も気象庁の最新の情報、天気予報には留意して下さい。
※【雨・風の予想シミュレーション】は、関連リンクからご覧いただけます。












