「安全面に関しても、まだまだ考えないといけない部分もある…」

県高野連は長根球場を継続して使用するため、2025年12月に高さ25mほどの防球ネットの新設を求めて八戸市に文書を提出しています。

県高野連 玉熊康成 理事長
「(県内での球場確保は)現状として本当に厳しいと。あとは、八戸長根のようにボールが出て車にぶつかるとか、安全面に関しても、まだまだ考えないといけない部分もあるので。野球場も各市町村で整備をしてほしいなと思います」

この文書の提出に対して、八戸市は…。