求人出しても日本人は来ない現場の実情

実際、介護現場で今、大きな役割を果たしているの外国人人材です。
青森県鶴田町の社会福祉法人鶴松会では2024年からインドネシア人を受け入れ、現在は6人が働いています。



背景にあるのは、やはり介護職員、特に日本人の人手不足。施設によりますと、求人を出しても日本人の応募はほぼ来ないのが現状だといいます。