青森市が雪の重みで倒壊進む「空き家」の解体に着手 市内で解体の代執行は初 解体作業は1か月以上かかる予定 2026年2月16日(月) 14:00 国内 青森市は、雪の重みで倒壊が進んでいる空き家の解体に着手しました。市内で解体の代執行が行われるのは初めてです。解体の代執行が始まったのは、青森市茶屋町にある築約50年の木造2階建ての空き家です。市は倒壊…