夏の全国高校野球青森県大会は18日、弘前市のはるか夢球場などで準々決勝が行われ、春の県大会王者で東北大会準優勝の弘前学院聖愛が青森商業を6対0の完封で下し、ベスト4一番乗りとなった。
聖愛は先発した芹川が7回被安打4、リリーフした吹田が2回を被安打1と2投手による完封リレーで準々決勝を突破した。
聖愛は今大会初戦(2回戦)で三沢を13対0、続く3回戦ではむつ工業を17対1の2試合連続の5回コールド勝ちを果たしていた。
夏の全国高校野球青森県大会は18日、弘前市のはるか夢球場などで準々決勝が行われ、春の県大会王者で東北大会準優勝の弘前学院聖愛が青森商業を6対0の完封で下し、ベスト4一番乗りとなった。
聖愛は先発した芹川が7回被安打4、リリーフした吹田が2回を被安打1と2投手による完封リレーで準々決勝を突破した。
聖愛は今大会初戦(2回戦)で三沢を13対0、続く3回戦ではむつ工業を17対1の2試合連続の5回コールド勝ちを果たしていた。







