企業などから寄せられた2024年用のカレンダーや手帳のプレゼント会が、長野市で開かれました。
会場のもんぜんぷら座には、開始前からおよそ400人が並び、お気に入りのカレンダーを品定めしていました。
この催しは県環境保全協会が毎年行っていて、今年、北信地区では企業などから3800部が集まりました。
協会によりますと、最近は卓上カレンダーが増える傾向にあり、大型のものでは1枚に3か月表示されたタイプが人気だということです。
カレンダーのプレゼント会は28日は松本市などでも開かれ、諏訪地域では29日も10か所で開催されます。
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