安倍元総理の死去を受け各国首脳らがツイッターで追悼の言葉を寄せています。
フランスのマクロン大統領は「安倍氏殺害の知らせを聞き、フランス国民を代表して、日本当局および国民に追悼の意を表します」「日本は自国に人生を捧げ、世界の秩序のために取り組んできた偉大な首相を失いました」とコメント。
ドイツのショルツ首相も「大変驚き、深く悲しんでいます」として「我々は、この困難な時期に日本に寄り添います」としています。
また、台湾の蔡英文総統は「言葉にならないほどのショックを受けています。台湾国民も深い悲しみの中にいます」と日本語で投稿し、「生前、台湾に実に多くのご支援とご配慮をくださいました。私たちはこのことを決して忘れません」との言葉を寄せました。
ウクライナのゼレンスキー大統領は「安倍元総理が残酷に暗殺されるというひどいニュースだ」「この凶悪な暴力は決して許されるものではない」と非難しています。
注目の記事
「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

“働いても働いても”…抜け出せない過酷な貧困 非正規雇用890万人 30年で広がった格差社会 政治の責任は?【報道特集】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

5年前は部員3人「声を出すのが恥ずかしく⋯」センバツ初出場・高知農業、21世紀枠で掴んだ“夢舞台”への切符【選抜高校野球2026】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】












