九州北部地方は1日も厳しい暑さとなり朝倉市や久留米市、佐賀市などでは最高気温が37℃を超えました。
RKBの調べによりますと福岡県内では午後4時半までに50人が熱中症の疑いで病院に運ばれています。
気象庁と環境省は2日も熱中症の危険性が極めて高い気象状況になると予測し、福岡県に「熱中症警戒アラート」を発表しました。
体調管理には引き続き注意が必要です。
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