モデルで女優の白石麻衣さん(31)と俳優の鈴木福さん(19)が、「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2023 」に選ばれ、授賞式に登壇しました。
「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」は、日本歯科医師会が11月8日の「いい歯の日」を記念して開催する「今年、最も笑顔が輝いている」各界の著名人、男女1名が選ばれる賞です。
受賞について白石さんは、“笑顔が象徴される賞をいただけて、これからも笑顔を大切に、笑顔が溢れる日常を過ごしていけるように頑張れたら"と笑顔で話しました。
さらに、白石さんは「今年1番のベストスマイル」について、“毎年そうなんですけど、誕生日になると、沢山の方にお祝いしてもらえる日なので嬉しいです。30代に入りまして、20代の頃より素敵な女性になれるように頑張りたい"と意気込みを語りました。
鈴木さんは受賞について、“「笑う門には『福』来る」という言葉があるように、僕自身その言葉を大切にしてきたので賞をいただけて嬉しい"と名前に掛けて挨拶をすると、会場から拍手が起こりました。
授賞式で毎年恒例となった、「お互いの笑顔を見て印象を語る」見つめ合うシーンでは、鈴木さんは終始照れていましたが、白石さんは鈴木さんに手を振ったりと余裕な様子。お互いの笑顔について鈴木さんは、“素敵な笑顔で、こんなふうに僕の目を見て笑ってもらえる機会がないので、とても光栄です"と話し、白石さんも、“素敵な笑顔で吸い込まれそうな輝きというか、ピカーンと私の目に映ったので、目の保養になりました"と互いに褒め合いました。
【担当:芸能情報ステーション】














