総務省東海総合通信局は、免許の有効期限が10月末で満了する東海エリアの放送局に再免許を交付しました。
再免許の交付対象となったのは、静岡、愛知、岐阜、三重の東海4県にある民放18社とNHKが申請したテレビ、ラジオなどの中継局です。
交付式は10月26日午後、名古屋市の総務省東海総合通信局で行われ、静岡放送は谷口智康代表取締役が免許状を受け取りました。
免許の有効期間は11月1日から5年間です。
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