箱根駅伝の予選会が14日、都内で行われ、参加資格の全国拡大に伴い信州大学も挑みましたが、47位に終わり、本大会出場はなりませんでした。
レースは、午前9時半すぎにスタート。
57大学の選手がハーフマラソンを走って各チームの上位10人の合計タイムで順位を争い、13位までが本大会への出場権を手にします。
今年の予選会は、本大会の第100回を記念し、参加資格をこれまでの関東から全国に拡大。
信州大学も箱根を目指して挑みましたが、トップの大東文化大学と1時間19分余りの差で47位にとどまり、本大会出場はなりませんでした。
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