タレントのつるの剛士さんが2日に自身のブログとインスタグラムを更新。手の平に謎の症状が現れたことを明かしました。
つるのさんは、自身の左手の平を大きく広げた写真と共に「今年は初めて手の平に『汗疱』という謎の症状が。」と投稿。写真の手の平は乾いて皮がむけたような状態になっています。
「現在すでに治りかけで皮がむけて乾燥でカサカサしている状態なのですが、」ということなのですが、「園で子どもたちと折り紙、お弁当、手を握る瞬間…その度に『せんせい手どうしたの?大丈夫?痛い?…』と心配してくれてる子どもたち。」と、園児たちが自身をいたわる様子を描写しています。
そして「子どもたちの優しさもさることながら、観察力や感覚の鋭さに改めて感動させられる。」と魂を震わせ、「これ以上心配させるわけにはいかないので、早く治さなきゃ」と優しい思いを綴っています。
インスタグラムにはフォロワーから、応援の言葉や自身や子どもが同じような症状になったなどの体験談も多く寄せられています。
つるのさんは、去年3月に「幼稚園教諭二種免許」取得、12月には「保育士試験」合格を報告。現在は非常勤として、幼稚園で月に数日働き、通信制大学で学んでいます。
【担当:芸能情報ステーション】














