お笑いコンビ、ぺこぱのシュウペイさんと松陰寺太勇さんが、「コンタクトレンズの日」記者発表会に出席しました。
9月10日は「コンタクトレンズの日」で、若者たちに正しいコンタクトレンズの使用方法をPRしようと開催され、2人は学生服姿で登場。
2人はそれぞれ「コンタクトレンズデビュー前後」の写真を披露しました。
松陰寺さんは専門学校生のときにモテたい一心で、コンタクトレンズデビューしたことを明かし、“モテたくてコンタクトにかえたんだけど、ファッションセンスが皆無なのは変わらないのよ”と苦笑い。“モテるために洋服を買いに行ったりしましたよ。「マネキン一式買い」をやっておりました”と話しました。
一方、高校生のときにコンタクトレンズデビューをしたというシュウペイさんは、自身の写真を見て“(コンタクトレンズデビュー後は)チャラくなってますよね。あごひげ生やしてた。襟足も伸ばして。ギャル男だった”と意外な過去を告白。“まあ、モテてたかな”と話しました。
また、今年コンビ結成15周年を迎えることについて聞かれると、松陰寺さんは“もう15年経ったのか、というより、まだ15年かと。皆さんにお目にかかるまでが長かったので。よく15年頑張ってこれたな”と苦労した下積み時代を振り返りました。
シュウペイさんは“腕が上がらなくなるまでシュウペイポーズしたい”と、おなじみのポーズを見せて会場を笑わせました。
【担当:芸能情報ステーション】














