アイスホッケー・アジアリーグの東北フリーブレイズが9月16日のリーグ開幕を前に八戸市の神社でリーグ優勝を祈願しました。
22日の必勝祈願には、選手23人と今シーズンから指揮をとるプハルスキ新監督や若林総監督たち合わせて32人が参加しました。
フリーブレイズは昨シーズン、全日本選手権で5年ぶりの優勝を果たしましたが、アジアリーグでは最下位に沈みました。クラブ創設15周年を迎える今シーズンは、新監督と8人の選手が加わって大きく体制を入れ替え、2015年以来、4度目の優勝を目指します。
※東北フリーブレイズ 山本和輝主将「より多くの勝ち数をホーム八戸で勝てるように選手全員でがんばりますので応援よろしくお願いします」
今シーズンのアジアリーグは9月16日に開幕し、フリーブレイズはアウェイで栃木日光アイスバックスと対戦します。














