佐賀県嬉野市で行われた将棋の王位戦七番勝負第4局は佐々木大地七段が藤井聡太七冠を破り、対戦成績を1勝3敗としました。
佐賀県嬉野市の和多屋別荘で行われた王位戦七番勝負第4局の2日目。
藤井七冠の封じ手は5五飛で、これに対し佐々木七段は1時間半を超える長考に入りました。
王位戦はここまで藤井七冠が3連勝していて勝てば防衛でしたが、第4局は佐々木七段が勝利し、対戦成績を1勝3敗としました。
注目の記事
“太陽の光にあたれない”難病「色素性乾皮症」の男の子(5)「今を生きる大切さ」母が絵本に

【ボクシング重岡銀次朗さん】元世界王者のリング事故から1年…麻痺と言葉の壁に直面しながらも「兄弟で前へ」

病で倒れた技能実習生を襲った不法滞在の危機“想定外”の長期療養に直面したベトナム人青年「今回は特例」で終わらせない 問われる受け入れ環境の整備

【天気頭痛】「気圧が原因」は思い込みかも…痛み止めの飲みすぎで慢性化、脳卒中などの見逃しリスクも 「日誌」で自分のパターンを知って対策【医師が解説】

「午前3時にギャー」夜泣きに悩むママを救う“深夜限定カフェ” 『10人に1人が産後うつ』の時代を救う拠り所の理想と現実 新潟市西蒲区

生乾き臭は “菌の代謝物” だった… 今年の梅雨こそ しぶといニオイと離れたい『部屋干しの正解』









