福岡県大木町で去年12月になくなっていた町のシンボルきのこ銅像の「黄昏きの子」が新たな姿で復活しました。
きのう、町民らにお披露目されたのは、「プリけつ黄昏きの子」と「迷彩柄黄昏きの子」です。
町の特産品のきのこをモチーフとした銅像2体が、去年12月になくなっていることが判明しておよそ8か月ぶりの復活です。
広松英治町長は、「去年のようなことが起こらないように町民みんなでしっかり守りたい」とコメントしています。
注目の記事
“太陽の光にあたれない”難病「色素性乾皮症」の男の子(5)「今を生きる大切さ」母が絵本に

【ボクシング重岡銀次朗さん】元世界王者のリング事故から1年…麻痺と言葉の壁に直面しながらも「兄弟で前へ」

病で倒れた技能実習生を襲った不法滞在の危機“想定外”の長期療養に直面したベトナム人青年「今回は特例」で終わらせない 問われる受け入れ環境の整備

【天気頭痛】「気圧が原因」は思い込みかも…痛み止めの飲みすぎで慢性化、脳卒中などの見逃しリスクも 「日誌」で自分のパターンを知って対策【医師が解説】

「午前3時にギャー」夜泣きに悩むママを救う“深夜限定カフェ” 『10人に1人が産後うつ』の時代を救う拠り所の理想と現実 新潟市西蒲区

生乾き臭は “菌の代謝物” だった… 今年の梅雨こそ しぶといニオイと離れたい『部屋干しの正解』









