宮崎市の中心市街地では4年ぶりに2日間開催となる「まつりえれこっちゃみやざき」が始まりました。
今年は、4年ぶりに2日間開催となったまつりえれこっちゃみやざき。
午後5時から行われた市民総踊りでは、宮崎県内45の企業や団体からおよそ3500人が参加し、宮崎民謡「のさん節」や「じょうさ節」に合わせて軽快な踊りを披露しました。
このほか、会場では、太鼓などの演奏が披露され、キッチンカーによる飲食ブースでは市民が料理を味わいながらまつりのひとときを楽しんでいました。
なお、開催時間に合わせて橘通りの市役所前交差点からデパート前交差点までの間と、県庁前楠並木通りで交通規制をしています。
29日と30日の2日間、橘通りが午後4時から午後9時まで、県庁前楠並木通りが午前9時30分から午後10時までとなっています。
注目の記事
立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

「カツ丼」「貼るカイロ」の優しさが裏目に?共通テスト、親がやりがちな3つのNG行動「受験生は言われなくても頑張っています」

受験生狙う痴漢を防げ 各地でキャンペーン SNSに悪質な書き込みも 「痴漢撲滅」訴えるラッピングトレイン 防犯アプリ「デジポリス」 “缶バッジ”で抑止も

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」

「糖質は3食抜かずに食べる」 正月太り解消は食生活改善と糖質の摂り方にポイント オススメ食材はブロッコリー、あと2つは?

「timelesz」を推すため沖縄から東京ドームへ――40代、初の推し活遠征で知った “熱狂” 参戦の味、そして “お財布事情”









