イオン九州は北九州市にご当地電子マネーの利用額の一部、約420万円を寄付しました。
27日、イオン九州の柴田祐司社長が北九州市役所を訪れ、ご当地電子マネー・「北九州WAON」の昨年度利用額の0.1%にあたる、420万円あまりの目録を武内市長に手渡しました。イオンは北九州市と、2014年に包括連携協定を結び、これまで9年間で2400万円を超える寄付をしています。
今回の寄付金は、地域で認知症の人を見守る「認知症サポーター」の養成や、健康習慣の発信事業などに使われるということです。政府が進めるマイナポイント事業により電子マネーの利用が増えたことから、今回の寄付額は9年間で最も多くなっています。
注目の記事
政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】

「お母さんを探している」知人と飲酒するため…6歳未満の女児を自宅に11時間以上か 旭川の24歳母親を逮捕 路上にいた女児を通報人が発見

「ママ…」サンダルに長袖1枚 泣きじゃくりながら歩く1人の女の子 女子高校生2人が抱きかかえ2km先の最寄りの交番へ 道中は歌を歌ってあやし 無事に保護者の元へ

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

「バイバイ」友達と別れた7秒後に最愛の娘(11)は命を奪われた 少女をはねた運転手の男(29)は「危険ドラッグ」を吸っていた 男の目は「焦点も定まらず反応もなかった」【女子児童 危険運転致死事件①】









