明治安田生命J2リーグ第19節、前節再びプレーオフ圏内に入った6位清水エスパルスは6月3日、アウェーでモンテディオ山形と対戦。清水は前半から何度も決定機を作りますが決めきれずにいると、42分、山形・チアゴアウベスにゴールを許し、0-1で前半を折り返します。
さらに、後半3分追加点を許した清水は、アウェーで何とか勝ち点を積み上げるべく、33分、MF白崎凌兵のゴールで1点を返しますが、反撃もここまで、15位山形相手に痛い敗戦となりました。
【明治安田生命J2リーグ第19節:NDソフトスタジアム山形】
清水エスパルス1-2モンテディオ山形
【得点者】
【清】白崎凌兵
【形】チアゴアウベス、イサカ ゼイン
注目の記事
「嵐と歩んだ青春」「始まってほしいけど、始まってほしくない」【嵐ラストツアー】病気いじめ不登校『ファイトソング』で救われた25歳女性が誓う「楽しんで生きていこう」

さよなら「食パン」115系G編成 六角精児さんも好きだった「魔改造車」JR岡山駅で最後の別れ 【岡山】

なぜ増えている?「街ナカメイクルーム」…コンビニやゲームセンターでも“無料”【THE TIME,】

『最後だとわかっていたなら』生徒の心に響く“被災者の後悔”動画の授業「最後だとわかっていたら、お弁当作って見送ったかな」【東日本大震災から15年】

【羽生結弦さん・動画公開】「唯一見えた光は星空。そんな存在になれたら」15年前の震災から復興への思い語る

「日常を一緒に作りたい」 漁業の街・大船渡市を農業で復興へ 東北最大級のトマトの産地に 山梨の農業法人との絆【東日本大震災 3.11】









