第70回春季東海地区高校野球静岡県大会は5月4日、準決勝が行われ、2022年秋季大会3位の加藤学園が大会連覇を狙う浜松開誠館を2-1で下し、2019年以来4年ぶりの決勝進出を決めました。
第1試合では、日大三島が今春のセンバツに出場した常葉大菊川を9-6で下していて、5月6日の決勝(草薙球場、午後12時半試合開始予定)は、1987年以来36年ぶりとなる県東部勢同士の対戦となりました。また、日大三島と加藤学園は5月20日から静岡県内で行われる東海大会に出場します。
【準決勝第2試合:草薙球場】
加藤学園 000 100 001=2
浜松開誠館 000 000 001=1
注目の記事
なぜZ世代は、SNSで連絡先交換するのか「写真でどんな人か分かる」「いきなりLINE交換は驚く」「3アカウント使い分けて…」通信で変わる“人間関係”

4億3409万6000円(1等5口)出た!「ロト6」大島イータウンチャンスセンター “全国の1等9口のうち5口も” 富山・射水市

初代トヨタ・ソアラで「未体験ゾーン」へ、期間限定レンタカー始まる 80年代ハイソカーブーム牽引の名車、最上級グレード2800GT-Limitedの上質な走りを体感

“空き缶拾い”で生きる男性に密着 無断での持ち去りは50万円以下の罰金へ…名古屋市の「禁止」条例がことし4月に施行

立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」









