統一地方選・前半戦について、与野党の反応です。
自民党・森山裕 選対委員長
「我が党が堂々と政策を訴え、国民に評価していただいた結果であると考えます」
自民党の森山選対委員長は、統一地方選の前半戦について「堅調な結果だった」と評価しました。ただ、保守分裂となった奈良県知事選で、日本維新の会の候補に敗れたことについては、「真摯に受け止めたい」と述べました。
一方、立憲民主党の大串選対委員長は「まずは結果を見極めたい」としたうえで、「岸田政権に対する非常に厳しい声はたくさんある。後半戦に向けてしっかり頑張っていきたい」と強調しました。
注目の記事
政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】

「国論を二分するような政策」とは 高市総理が演説で「語らなかったこと」“消費減税”触れず封印?【Nスタ解説】

雪かきで大量の雪の山…「道路に雪を捨てる」行為は法律違反? SNSで物議、警察に聞いてみると…「交通の妨げになる」罰金の可能性も たまった雪はどうすればいい?

時速120キロで飛ぶ“段ボール!? 修理はガムテープで 安い・軽い・高性能な国産ドローン 災害時の捜索や“防衛装備”への期待も

学校でお菓子を食べた生徒を教員12人がかりで指導、学年集会で決意表明を求められ… 「過剰なストレスで、子どもは瞬間的に命を絶つ」 “指導死” 遺族の訴え

島の住民(90代)「こんなん初めてじゃ」離島・犬島で日程繰り上げて投票実施「悪天候で投票箱を船で運べないおそれ」あるため異例の対応に【岡山】









