サッカー明治安田生命J1リーグ、アルビレックス新潟はアウェーで首位のヴィッセル神戸と対戦しました。
アウェーに乗り込んだアルビ。対するは首位を走る神戸です。前半はアルビがボールを保持しながら攻め込みます。一方で神戸は高い位置から奪ってカウンターを狙いますが、互いに決定的なチャンスを作れずに前半を終えます。
後半は神戸ペースとなり決定機を作られますが、ゴールキーパー小島が何度もビッグセーブを見せます。試合はこのまま終了かと思われた後半のアディショナルタイム終了間際、神戸の元日本代表・大迫が競り合い、こぼれたボールにパトリッキが反応。シュートを決められてしまいます。しかし、VARで映像の確認が入り大迫のオフサイドの判定に。
首位相手に何とか勝ち点1を掴んだアルビ。次節は15日にホームで福岡と対戦します。
注目の記事
【山形】6歳男児行方不明 最後の足取りをたどる…目撃された公園からどこに?取材から見えた可能性は 不明から10日目も捜索続く(酒田市)

読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。









