・取材部:2023年3月28日
・撮影場所:長崎県 五島市向町1548-1 箕岳園地
・取材後記:五島市福江島にある箕岳(144m)、その火口は400本の桜で縁取られています。50年前、「何かふるさとに残したい、箕岳を美しくしよう」と島の有志の寄付によって植樹されました。
今では五島で随一の桜の名所「箕岳園地」として人々に親しまれています。
昔はここで運動会も行われていたらしですが、ここ50年で過疎化が進み島の人口は半分に、地元の保育園も廃園、小学校も廃校となります。
50年目の島の桜は少しさみしさも感じます。ドロ-ンの目線で見ると島の冠にもみえる箕岳園地、ご鑑賞くだされば幸いです。
注目の記事
【男性の更年期障害のリアル】「怒り」「イライラ」が止まらない 増す責任・下がる評価…“アラフィフ”40~50代男性を襲う“見えない不調”【news23】

人気拡大中の“ハイブリッド靴”「スニーファー」がウケるワケとは?【THE TIME,】

「危ないと常々考えていた」“球審のヘルメット着用” 夏の高校野球で進む…プロ野球でのバット直撃事故を受け

「え、この標識なに!?」半分だけ車両進入禁止の標識と思いきや...実は超レアな瞬間だった どんな意味が?

「非常に新鮮です」 県内最高齢の高校生は78歳! 高校生活を新たにやり直したいと勉強中 山梨

「家族の声がエネルギー」愛媛で乗務デビューを果たした四国初のベトナム人バス運転士、8か月の奮闘記









