鳥取県・米子市は、3月13日以降のマスク着用の考え方について、「個人の主体的な選択を尊重し、着用は個人の判断に委ねることを基本とする」方針を示しました。
13日以降のマスクの着用について、市役所の来庁者や米子市職員に対しては、ともに「個人の判断に委ねる」ということです。
また公立保育園では、2歳未満児のマスク着用は奨めない、2歳以上児についてもマスク着用は求めないとしています。
一方、公立保育園の職員については、13日以降も当面の間、業務時間中のマスク着用を継続するということです。
そして小中学校では、国や県の通知内容を精査した上で、今後の対応方針を決定するとしています。
注目の記事
「わがままを聞いてくれてありがとう」 給食が大好きな卒業生が給食室にそっと残した感謝の手紙 母親が受け取ったバトン

「こんな化け物に負けねえぞ」飯舘村・原発事故から15年 放射能と闘い続けた人々の今【報道特集】

4月から始まる自転車「追い抜き」新ルール 十分な距離あけず「一気に追い抜いてしまおう」は摘発の対象となる可能性

「競馬で死ぬのは嫌じゃない」金沢競馬で奮闘!富山出身、田知弘久ジョッキー 落馬で首の骨を折る大けが乗り越え復活 新シーズンにかける思い

「どうしてこんな言葉が…」“見えない障害”高次脳機能障害 全国22万7000人 家族が語る孤独と現実

「初めての方でも膝に乗ったり」 日本一の看板ネコ・富士子ちゃん 旅行予約サイトの看板ネコランキングで全国1位に 山梨・アルベルゴ デル オット









