大分県内各地の癒しスポット。今回は新緑に包まれた豊後高田市の国宝富貴寺大堂を紹介します。
豊後高田市の富貴寺。平安時代に建てられた大堂は九州最古の木造建築物で、国宝に指定されています。大堂を囲む境内は四季折々の美しい景色で訪れた人を癒します。
この時期は新緑の隙間からのぞくやわらかい木漏れ日と心地よい風を感じる空間につつまれ、境内を散策すると日頃の忙しさを忘れゆったりとした時間が流れます。
かつての繁栄ぶりに思いをはせ。六郷満山を代表する国宝の姿がすがすがしい緑の景色の中に広がっています。
注目の記事
言葉が出ない… 脳出血で倒れ“失語症”に 「死んだ方がよかった」 苦悩の男性 推定50万人も支援進まず

【求人倍率35倍超!】なぜ企業は「高専卒」に熱視線?大手銀行や証券会社も IT人材不足や転職時代が背景か 一方で学校側には「少子化・知名度」の課題

「え?マジ?」"ミスター"こと、鈴井貴之さんが語った脳梗塞の現実 5か月前の検査で「異常なし」だったのに【前編】

「ごめんね 大好きだよ」4年間 冷凍食品と並べられた我が子 死産し遺棄した母親を追い詰めたのは?「骨になると軽くて…」 薬物依存、機能しない生活保護…社会に見過ごされたSOS【裁判詳報】

『合宿行くのか』『そうだよ』そっけない言葉が最後の会話...父親を自殺で亡くした娘「悲しみを口にできない」誰にも言えない葛藤を抱え生きる【前編】

【冒頭全文】「表現ぶりが一部誤解を招くものだった」簗和生・農水大臣が“予算大幅カット”音声めぐり再び会見 音声は「確認していない」









