2023年4月に予定されている静岡県の静岡市長選に、自称・発明家の山口賢三さんが2月17日立候補する意思を表明しました。
<山口賢三さん(75)>
「私は最後まで戦争はやめようじゃないか、ということを訴えてまいりたいと思います」
2月17日、静岡市長選への立候補の意思を表明したのは、静岡市清水区在住で自称・発明家の山口賢三さんです。2020年の衆議院静岡4区の補欠選挙などに立候補した経験がありますが、落選しています。山口さんは、市民の安心安全な暮らしの確保や原発廃止などの指針を掲げました。
静岡市長選には、元静岡県議の山田誠さんと静岡県の元副知事の難波喬司さんがすでに立候補を表明しています。
注目の記事
「もうオール沖縄はない」 翁長雄志氏の元側近が激白 識者も “オール” 組織内の分断を指摘「辺野古から離れ、俯瞰を」

やっと言えた「さよなら、またね」原発事故で突然の別れ 15年越しの卒業式 福島

自転車「チリン チリン♪」←「これ、違反です」 4月から自転車にも「青切符」導入 知っておきたい交通ルール 日常に潜む113種類の違反

桜をスマホで上手に撮りたい!「曇ると色が…」「良い角度は?」プロが伝授 悩みを解決【Nスタ解説】

「正義感強い」母親には見せなかった“残忍な顔”女性刺殺後も「ただいま」と自宅に【岩沼市保育士殺害事件 傍聴記①】

H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告









