山梨県の大月短期大学の当時60代の元教員からセクハラ被害を受けたとして、当時在学していた女性が元教員を相手取り、およそ550万円の損害賠償を求める訴えをおこしました。
訴えを起こしたのは2022年3月まで大月短期大学に在学していた20代の女性です。
訴状によりますと女性は2020年9月から卒業後も含むおよそ2年間、当時60代の元教員から飲食などの際に頭をなでられ、腰を抱き寄せられるなどのセクハラ行為を受けたということです。
山梨県の大月短期大学の当時60代の元教員からセクハラ被害を受けたとして、当時在学していた女性が元教員を相手取り、およそ550万円の損害賠償を求める訴えをおこしました。
訴えを起こしたのは2022年3月まで大月短期大学に在学していた20代の女性です。
訴状によりますと女性は2020年9月から卒業後も含むおよそ2年間、当時60代の元教員から飲食などの際に頭をなでられ、腰を抱き寄せられるなどのセクハラ行為を受けたということです。





