盗難車のアルファードに別の車のナンバープレートを付けてうその登録申請をしたとして警視庁に逮捕された50代の男性2人について、東京地検は9月29日付で不起訴処分としました。

東京地検は「必要な捜査を尽くした上、関係証拠の内容を踏まえて不起訴処分とした」としています。