災害ボランティアによる復旧活動続く

住宅の浸水被害が相次いだ氷見市宇波地区では、県内外から集まった災害ボランティアが住宅から泥を出す作業やブロック塀の撤去作業などを行いました。

氷見市によりますと市内では、今月25日時点で、約50人が自宅に戻ることができず、ホテルや福祉施設での避難生活を余儀なくされています。