パエリアには髪の毛やプラ片

異物は直径3mmの緑色の物質で、給食の配膳中に食缶の中で見つかったということです。スープは提供を中止し、生徒には他の学級で余っていた同メニューが提供されたということです。

また、翌17日には給食の「パエリア」にビニール片(直径約1cm)、プラスチック片(約1.5cm)、髪の毛2本(約5cm)が混入していたということです。

見つけたのは教員で、異物はパエリアに埋もれていたことから、すでにほとんど食べ終えた状態だったということです。