富士山の防災 降灰対策で基本方針 火口近くは「命を守る行動」を 検討委員会が初会合 テレビ山梨 2026年9月18日(金) 20:16 国内 一方で命への直接的な危険性が低い富士山から離れた地域では不要不急の外出を控え、自宅などで生活を継続するとしています。 また火山灰よりも粒の大きな「小さな噴石」が降ってくる可能性についても地域ごとに評価していく必要性が示されました。