”遅くとも2001年ごろから万引き”検察側の冒頭陳述

検察側の冒頭陳述によると50歳の無職の女は
・遅くとも2001年頃からいわゆる万引きを繰り返していた。
・2026年2月25日午後、食料品等を買うために北九州市内のスーパーに赴いた。
・スーパーの店内において、自分で食べたいと思った食料品等を買い物かごに入れるなどしていたが、所持金では購入代金に足りないことに気付き、万引きをすることを決意した。
・スーパーの店内において、買い物かごに入れた商品を持参したビニール袋に移し替え、午後3時40分頃、精算することなく店外に出て、犯行に及んだ。
という。














