四国初「マリオット」ホテル2028年開業へ 地上14階建て、“清流”イメージした210室を建設予定【コートヤード・バイ・マリオット高知】 テレビ高知 2026年9月17日(木) 18:18 国内 ▶記事の画像を見る ▶記事を最初から読む ホテルは、世界的な外資系ホテルグループ「マリオット」とフランチャイズ契約を結ぶ東京の会社が運営し、建物の建設・管理をJR四国が担います。 「マリオット」のホテルが建設されるのは四国で初めてで、幅広い客層をターゲットにしたミドルクラスの「コートヤード」ブランドです。 建物は地上14階建てで、「高知らしさ」を演出する「土佐紬(とさつむぎ)」の外観デザインとなっているほか、高知の“清流”をモチーフにした210の客室や、ミーティングルーム、フィットネスジムなども作られる予定です。