■バターパンが食べたくなる…バターの香りでおいしい思いも

安全に楽しく芋煮会を楽しんで貰うため、毎年、新品の重機が使われています。

Kubota 産業建機課 松田勲 課長
「一番の大変さは、気温ですね。溶け始めたら、すぐに冷蔵庫。必ず塗れる状況で保管管理しています。バターパンが食べたくなるなとか、バターの香りはずっとしていましたので、おいしい思いをしています」

バターが塗られた重機はあす(18日)、イベント会場の馬見ヶ崎川河川敷に運び込まれるということです。