広島県は、養殖カキの大量死のリスクがこれまでになく高まっているとして「厳戒アラート」の対象を拡大し、養殖業者に対応を呼びかけています。

「厳戒」アラートが出されたのは、広島湾北中海域、広島湾西部、広島湾南部、呉湾の3海域です。