【今後の雨は?】関東甲信 16日朝にかけ「警報級の大雨」の可能性 大気の状態が非常に不安定に 関東南部・伊豆諸島80ミリ 関東北部・甲信60ミリ(~16日午後6時・多い所)(15日午後4時気象庁発表)【1時間ごとの雨シミュレーション】 信越放送 2026年9月15日(火) 16:48 国内 天気 気象庁によりますと、関東甲信地方では、16日朝にかけて、雷を伴った激しい雨や非常に激しい雨が降り、大雨となるおそれがあります。低い土地の浸水や河川の増水に注意・警戒してください。また、16日夜遅くにかけて、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうに注意してください。 前線が関東甲信地方を南下する見込み 前線が西日本から東日本を通って日本の東にのびています。前線は、15日夜にかけて関東甲信地方を南下し、その後伊豆諸島付近に停滞する見込みです。 関東甲信地方では、16日夜遅くにかけて、前線に向かって流れ込む暖かく湿った空気や上空の寒気の影響で、大気の状態が非常に不安定となる見込みです。 【画像をすべて確認】1時間ごとの雨シミュレーション
山肌が茶色に…南アルプスに「シカの大群」【ききミミ!】ふもとの大鹿村では…地元の猟友会長「あれだけの群れは初めて目にした。完全に異常現象」人口850人の村では「人海戦術」も難しく…対策の現状は? 長野 2026/09/13