独自の技術で空気清浄機などを開発

株式会社遠赤エコセラ研究所は、2021年10月に設立された企業です。

同社は、小林知男氏が10年以上の研究期間を経て開発した、二酸化チタンによる光触媒の働きとアルミノ珪酸ソーダガラスによる中空セラミックビーズの働きを併せ持つ「遠赤エコセラ」の技術を活用し、靴中敷き、腹・腰ベルト等の製造を開始。

その後、病院内でのウイルス感染防止を目的とした「遠赤エコセラハニカム空気清浄機」を新たに開発し、製造・販売・レンタル事業へ参入していました。