都城市の路上で、面識のない男性の顔面を鉄パイプで殴る暴行を加えけがをさせた疑いで、72歳の男が現行犯逮捕されました。
傷害の疑いで現行犯逮捕されたのは、都城市山田町中霧島に住む契約社員の男(72歳)です。
警察によりますと、男は13日午前11時35分ごろ、都城市の住宅街の路上で、60代男性の顔面を鉄パイプで殴る暴行を加え、男性の左ほほに擦過傷を負わせた疑いです。
男は被害男性と面識はなく、「間違いない」と容疑を認めているということです。警察で動機などを調べています。
注目の記事
読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】

イルカショーのスター「オキちゃん」はなぜ我が子を沈めたのか 華やかなショーの裏で抱えた心の傷(前編)

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。









