きょう、栃木県さくら市のスタジアムで、知的障がい者サッカー日本代表候補と、知的障がいや発達障がいのある子どもたちが交流するイベントが開かれました。
初心者から経験者まで、24人の子どもたちがサッカーを楽しみ、コートには笑顔が広がっていました。
「楽しかったです。(Q.どんなところが楽しかった?)勝ったのが楽しかった」
「(Q.サッカー選手になりたい夢はある?)ちょっとだけある」
知的障がい者サッカー日本代表候補は、10年以上にわたって、さくら市で強化合宿を行っています。
注目の記事
【9.11から25年①】生きるために…人々は宙を舞った アメリカ同時多発テロでWTC崩壊を捉えた元特派員が語る恐怖と“最悪のシナリオ”

あの爆発現場で…“とっさの判断” 大破したトラック運転手を救助、河川敷で消火活動、それでも流した涙のワケ「悔やんでいます」

【気象庁】エルニーニョ現象「冬まで100%続く」過去には「都心で15センチ豪雪」も 秋から冬に何が起こる?【エルニーニョ監視速報】

深い巨大な穴…激しく損傷した道路 記録的大雨が襲った氷見市のヤギ牧場の今【富山県・氷見市】

「心肺蘇生はしないで」が救急現場で叶わない 「本人の最期の希望と救急医療のギャップ」【岡山大学】

トントントントン…早朝に窓をたたく音 カーテンの向こうに"裸足"の女性 母娘「とっさの判断」と連携プレーに感謝状









