建設ラッシュ続く広島にはどんなホテルが?
紙屋町・八丁堀地区の再開発で中心となっているのは、ホテルの建設ラッシュです。それは、路面電車が通る、相生通りだけでなく、その周辺にまで広がっています。

中央通りに面するコインパーキング…。この場所はアパホテルがホテルの開発計画を発表しています。
広島駅を中心に3000室の開発を目指すアパグループの元谷一志社長兼CEOは兼ねてから「駅周辺だけでなく、紙屋町八丁堀地区でも検討したい」と周辺の視察なども行なっていました。2028年秋の開業を目指して15階建て218室の「広島八丁堀駅南」を計画しています。














