11月に行われる福岡市長選挙に市議の新村優氏が立候補することを表明し、自民党市議団は、会派の候補として市議の調崇史氏の擁立を決めました。
福岡市長選への立候補を表明したのは、市議の新村優氏(46)です。
新村氏は、2015年福岡市議に初当選し、現在、3期目です。
一方、自民党市議団は4日、会派の候補として4期目の市議・調崇史氏(48)を擁立すると決定しました。
市長選にはこれまで、元経産省官僚で会社代表の渡辺久也氏(58)と政治団体福岡支部代表の荒牧明楽氏(41)が立候補を表明しています。














