「忘れないことが若者の責任」
被爆から81年が経過し、語り部活動を行う竹本さんのもとには、多くの若者や子どもたちが耳を傾けています。

会場では真剣なまなざしでメモを取る若者の姿や、竹本さんの被爆体験をテーマに夏休みの自由研究をまとめた小学生の姿も見られました。
会場にいた20代の男性は、「しぶとく覚え続けていることが若い人間としての責任ですし、僕自身の仕事だと思っています」と話しました。
被爆から81年が経過し、語り部活動を行う竹本さんのもとには、多くの若者や子どもたちが耳を傾けています。

会場では真剣なまなざしでメモを取る若者の姿や、竹本さんの被爆体験をテーマに夏休みの自由研究をまとめた小学生の姿も見られました。
会場にいた20代の男性は、「しぶとく覚え続けていることが若い人間としての責任ですし、僕自身の仕事だと思っています」と話しました。





