7月の調査では認知度は約40%

三井住友海上火災保険が7月に行った調査によりますと、生活道路の法定速度の引き下げについて、認知度は約40%と、半数以下の結果だったということです。

また、引き下げられた法定速度を守ることに対し、約65%の人が「不安を感じる」、「やや不安を感じる」と回答しています。