天候などに恵まれ、全体的に質のいい仕上がりで、収穫量は例年並みを見込めるという今年の新米。

武川ファーム組合ではおよそ35ヘクタールの田んぼで稲を育てていて、コシヒカリのあとは農林48号の収穫が始まり、稲刈りは10月中旬まで続くということです。