9月開幕するアジア大会では、名古屋港のガーデンふ頭がいわゆる”選手村”になります。8月26日、その全体像が初公開されました。
名古屋港ガーデンふ頭の「アスリートプラザ」。アジア・アジアパラ大会の期間中、約3000人の選手団の宿泊拠点となります。

選手らが食事を取るダイニングホールや日用品を販売する売店などが並び、海外メディアも注目しています。
(韓国メディアKBS キム・リナさん)
「再利用した施設が使われるということで、とても珍しいなと思って取材しました」
トップアスリートたちを支える施設の全貌とは。















